絡み合う配管-日本触媒姫路工場-

1月5日(土)今回の締めは姫路の日本触媒へ立ち寄りです。 兵庫県姫路市網干近辺 日本触媒姫路工場(橋の上から) 車は橋の下の路上に置いておき、テクテクと歩けばかなり近くに工場群が見下ろせます。 絡み合うパイプの道・・・たまらん・・・。 複雑だな・・・。 以前は反対側の道路からも見えましたが事故以来塀が出来てしまっています。 ここの密集感がとても好き。 久しぶりに一人で撮影満喫させていただきました!

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水島工場夜景-水島コンビナート-

1月5日(土)山口から帰ってくる途中、渋滞にはまったりしながらもなんとか水島に到着です。 岡山県倉敷市児島宇野津付近 水島コンビナート撮影ポイント 定番の墓の上の所からです。ここ数年で水島工場の敷地内や宇頭間の上の広場(脱輪した奴がいて以降)などど撮れるポイントが少なくなってきてちょっと寂しいですね。そりゃ初めて来たときは7年も前の話ですからブームもあったりして色んなことがあったのでしょう。ここからはまだ撮れそうですが、奥のアスファルト舗装のところは途中で車両進入が出来なくなっていました。お墓の真横に車を置いていくことになりますww ちょっと空気の状態は良くないです。 遮るものが何ひとつないので撮り放題ですね。 手前の光源が霞みで乱反射してかなり撮りづらい・・・。 JX方向はなんかカラフルな色が出ますね。 ・・・あまり暗くなるとお墓で一人では怖いので(笑)締めに姫路に向かいました。

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山口県政資料館2-旧山口県議会議事堂-

1月5日(土)山口県政資料館1-旧山口県庁舎-の続きです。 山口県山口市滝町1−1 旧山口県議会議事堂 旧庁舎の隣にある旧議事堂はかなり綺麗に補修してありました。 とりあえず上に行ってみよう。 見下ろす壮観な眺め! 今度は下に降りて・・・。 全員を見下ろす?のは気持ちいいねww おまけに旧山口藩庁門がありました。ドン曇りだったんで庁舎の外観撮影は放棄しました。 この後は、別の物件を撮影しに向かったのだが、観光客がうじゃうじゃいる所だったようで当初の予定は崩れましたww無駄にドライブしましたね~。

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山口県政資料館1-旧山口県庁舎-

1月5日(土)ちょっと山口市に足を延ばして。 山口県山口市滝町1−1 旧山口県庁舎 旧山口県庁舎が現在は県政資料館として一般公開されているようなので見に行ってきました。旧庁舎シリーズは好きですね。 人気がなくて静か・・・居たのは管理人と掃除のおばちゃんくらいか・・・。 旧知事室や資料などが展示されていますね。 感心したというか、このボロボロ感がたまりませんね・・・。 2階のホールが広くてよいですね。 静まり返ったところで無心にシャッターを切り続ける・・・これが最高の幸せかもしれない。 では、あっち側に見える県議会議事堂にも行ってみましょう。 山口県政資料館2-旧山口県議会議事堂- へ

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周南工場夜景3-周南その他-

1月4日(金)周南には他にも夜景撮影スポットがあったのでかいつまんで行ってみました。 三笹町のトクヤマ 超広角レンズで楽しい巨大煙突があります。 車の往来が結構あったのでゆっくりはしにくいかな、構図は選べませんね~。 金剛山 道沿いの開けた隙間から撮影、ここは夕焼け時に来たほうが良ささですね。隣にマンションがあるので撮影に気を使います。 晴海親水公園 だだっ広い公園、水平線に見えるだけなのでインパクトには欠けますね~。でも、右側のでかいやつはすごいね。 小雨が降るか降らないか・・・みたいな天気でしたがなんとか持ってくれました。 他にも色々調べてみましたが、やはり周南は太華山と周南大橋がメインで色々撮れそうな感じですね。

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周南工場夜景2-周南大橋-

1月4日(金)周南工場夜景での一番のスポット、周南大橋です。 山口県周南市開成町付近 周南大橋 橋の上からの撮影になりますので渡りきった所に車は置いておくか、路上に止めてそのまま撮影かになります。交通量はかなり少ないので路上でもまあ大丈夫かな、という印象です。どのみち、歩道のない方で撮影することになるので危険といえば危険ですしww カーブのあたりから東ソーが見えます。 複雑に組み合わさって・・・カッコイイ。 右端にはタンクが2つ。 なかなか広大ですね。 力強そうなパイプたち・・・。 ちょっと移動して橋の真ん中らへんから撮影します。こっからも非常に良い展望になりますね。 もくもくが賑やかな橋の上からの撮影でした!

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周南工場夜景1-太華山-

1月4日(金)夕方になってきたので太華山へ登ります。 山口県周南市栗屋 太華山 眼下に周南の工場地帯が良く見えます。撮影ポイントとしては、頂上展望台の上からではなく、階段登って左側のベンチ付近の方が視界が良好です。 夕焼け~♪を期待していたのですが空は曇りのまま太陽は沈んでしまい、短い撮影時間になってしまいました・・・。おまけに予備バッテリーを持ってきているにも関わらず充電してなかったりとか・・・階段をバタバタ走りまわっただけですねwwまあバランスは良い夜景になります~。 真っ暗になる前のこれくらいの時間帯がお勧めです。

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主なき家-旧伊藤博文邸-

1月4日(金)夜景撮るまで時間があり、近くまで来たので再訪してみました。 山口県光市束荷2250−1 旧伊藤博文邸 観覧・無料(隣接の記念館は有料) 時間・9:00~17:00 休館・月曜日、年末年始 初代内閣総理大臣伊藤博文が、先祖の法要を行うために自らが基本設計した2階建ルネサンス風の洋館です。伊藤博文自身は暗殺されたため、館の完成を見ることはなかったそうです。 出入り自由、相変わらず観光客が居なくて快適ですね。 ピカピカで素敵な階段。 この洋間が良い色してますね。 椅子くらいしか置いてないけどスッキリしていていいですね。 反対側には和室も。 ・・・この後、ついでと思い四海楼にも足を延ばしてみました。楽しみにしてた一番上のステンドグラスの部屋ですが、部屋のど真ん中に注意書きの看板が立ってました(--,)広角での撮影に確実に写り込みますのでガックリ・・・。まあ仕方ないんだけど注意書きの看板増やすのはやめて欲しいんですよね・・・。隣に道の駅がオープンして来館者が増えたせいなのかどうかはわかりませんが。

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長い長いトンネルを抜けて その2-大津島回天訓練基地跡-

1月4日(金)長い長いトンネルを抜けて その1-大津島回天訓練基地跡- 続きです。 山口県周南市大津島1960 大津島回天訓練基地跡 トンネルを抜けると観光案内の自動音声にまずビックリ(笑) 誰も居ないと思いきや、釣り人が数名、どうやら良い釣りスポットのようです。 今はコンクリートの基礎や柱が残るのみ。以前は屋根もあったようです。 この2つの大穴は・・・? ここから回天が出発した・・・ではなくて、九三式酸素魚雷の発射口だそうです。回天はクレーンで下ろされていたそうです。 2階には演習機も設置されていた。 厳しい日々の訓練を終えてまたトンネネルをくぐる・・・事故で殉職された方もいたそうです。 フェリーの時間が押していたので小走りで記念館外観だけでも・・・。 このあたり一帯は以前は軍の施設だったそうです。変電所など一部が残っています。他は公園や学校などになっていました。廃墟感が漂いますね・・・。 人間魚雷という馬鹿げたものがよくまかり通ったもんだな。それが戦争なんだろうかね? フェリーの時間をもう1時間ずらしてもう少し付近を捜索したかったなあ、また今度。

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長い長いトンネルを抜けて その1-大津島回天訓練基地跡-

1月4日(金)お正月休みに自由時間をいただいたので久しぶりに遠出してみました。まずは山口県の大津島ってとこを目指します。 山口県周南市大津島1960 大津島回天訓練基地跡 早朝に徳山港のフェリーターミナルに到着。快晴、気持ちいい。 出港~海からは工場がよく見えますね。 お船は展望デッキなどがあって見晴らしが良かったです。 大津島の港の反対側に行くと、回天訓練基地跡が見えました。 回天とは1943年、戦況が悪化する中、打開策として海軍内で発案され、1944年から実戦投入された。終戦までに敵艦船2隻を撃沈、5隻に損害を与えたとされる。回天による戦没者は、145名。平均年齢は21.1歳だった。 訓練基地として利用される前、元々は酸素魚雷の発射試験場でしたが、後に回天訓練基地に転用されました。 回天を整備工場から訓練基地までトロッコで運搬するときに使用されたトンネルへ。 250mあるそうです。 トロッコの軌道跡、埋められていますね。壁面などは当時のままだそうでです。 毎日どんな思いでこのトンネルをくぐっていたのでしょうか・・・。 途中で外に出られる箇所があります。 トンネル完成前はこの岩場にトロッコ軌道がありました。 中央は少し広くなっていて、トロッコが並列出来るようになっています。 …

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森の学舎五ヶ壮・その2-旧五ヶ壮小学校-

12月24日(月)森の学舎五ヶ壮・その1-旧五ヶ壮小学校-から引き続きです。 京都府南丹市日吉町四ツ谷柏木14 旧五ヶ壮小学校 中央の鉄筋の棟へと。 まずは下駄箱まわりから。 理科室は食べ物がいただけるようですね。 クリスマス色にデコレーションされています。 渡り廊下の向こう側は木造校舎の棟です。 光のたっぷり入る踊り場、素敵だ。 壁面にもチョークでアートがされていますね。 おじいちゃん曰く、この部屋は小さいお子さんが喜ぶとのこと。おもちゃなどがたくさんあったりテントにボールプールが置いてありました。娘は歓喜してボールプールに突っ込んでいきましたww 空き部屋も多くあり、静かに時が止まっていました。 裏手は教職員の宿舎かなんかですかね? たまたま定休日にあたったのが幸いしたのか静かな廃校をゆっくり堪能することができました。 実はこのあと旧質美小学校にも行ってみたんですが商業的な感じが強かったのでぶらぶら撮影、って感じではなかったですね。

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森の学舎五ヶ壮・その1-旧五ヶ壮小学校-

12月24日(月)日吉ダムの近くにある旧五ヶ壮小学校を訪れてみました。廃校後は森の学舎五ヶ壮として地域活性化のためイベントなど利用されているらしいとのことです。 京都府南丹市日吉町四ツ谷柏木14 旧五ヶ壮小学校 同行のF・T氏は一度訪れたことがあると言っていたが詳細がよくわからんまま訪問です。 お出迎えは体育館からー。 右から木造校舎の棟、中央が鉄筋、左が体育館です。 人気がないな・・・と思っていたら、軽トラのおじいちゃんが校舎から出てきました。聞くと、毎週月曜日は休館だそうで・・・。でも優しいおじいちゃん、鍵を開けてくれて自由に校舎内を見させてくれることになりました。 中央棟からの眺め、冬の廃校も良いもんだ・・・。 お先に木造校舎の方から紹介。 1階には古着を販売?している教室があったり。 黒板アートに取り組んでいて所々に飾ってありました。 踊り場大好きww 山間部ではお馴染みの煙突付きのストーブ、日だまりとともに・・・。 次は鉄筋の方の校舎へ行ってみましよう~。 森の学舎五ヶ壮・その2-旧五ヶ壮小学校-

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NEW YEAR 2019

あけおめです~(^^) 今年もぼちぼち~なペースでまいりますよ! なんとか私の写真遠征に参戦出来そうな感じになってきた娘さん。 立ち仕事がはかどるようになってきた息子さんww カメラ関連的には、レンズを去年の途中にタムロン100-400を導入したのでうまく生かしていきたいところですね。 今年の目標はやはりネイチャー写真(特にお山で)を強化したいんですが昨今は天候が安定していなくて・・・ なんとか行けるといいですね~(((((((((((っ・ω・)っ ブーン

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ダム見学-日吉ダム-

12月24日(月)今回は、ダム&廃校を目指して南丹方面へお出かけ~。 京都府南丹市日吉町中地先 日吉ダム ダムの中に入れるということなので楽しみにしてきました。 気持ち良いほど真っ直ぐなダムの上の道、苔がかかっていますねww 途中にインフォギャラリーへ降りるエレベーターがあります。 エレベーターを降りた途端にいい感じ!コンクリート打ちっぱなしの空間がお出迎え。 色々展示や説明など・・・。 さらに奥へ。 この一角のメタル感がたまりませんね・・・。奥のエレベーターでもっと行きたい・・・。 パイプをみるとゾウゾクしますねww  最奥には常用洪水吐主放流設備をガラス越しに見ることが出来ます。 ほんと人が居ませんね~いいことです、ゆっくり出来ますね。 そのまま外の公園に出てみます。難攻不落の要塞って感じですね。 時間の都合上(娘の飯コールw)、上から見るとループ橋みたいなものもありました。円形展望橋 の近くでもう少し撮影したかったです。 ご飯、ご飯と言いながら駆け去って行くのでした。 ちなみに下にある道の駅スプリングスひよしでダムカレーを注文するともれなく話題の(笑)ダムカードが貰えました。新たな道へ俺を誘うのか・・・。

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水墨画のような世界-夜久野宝山の雲海-

12月2日(日)奥さまの実家の丹波市に家族で帰省した折にひとり早起きして雲海でも見に行くことにしました。 京都府福知山市夜久野町平野 宝山 ・・・話は少しさかのぼり9月のこと・・・。 実は昼間にポイントをロケハンしていました。撮影ポイントはちょうど地図の所ですが、林道で車で上がれるとの情報でしたが、ロケハン時には公園の駐車場から徒歩で上がってみました。約20分位で到着です、さすがに9月は汗だくになりましたねww帰りに林道を少し歩いてみるといくつも倒木が・・・こりゃ車で上がれんだろう、と思っていましたので、当日も徒歩で上がりましたが他の皆さんは車で来てましたww話を横で聞いていると、この時期のために有志の方たちが草刈りなどをしているようです、それできちんと周辺整備しているようです。ちなみに林道は左右どちらからでも来れそうですね。林道は国土地理院の地図に載ってます。今回の撮影者は15名前後かな、展望台ベンチ&看板付近か、すぐ下の遊歩道沿いに展開するような感じになりました。参考までに~。 さて、丹波市を出発した時はなんと晴天!お空に星がキラキラで雲海出ないだろーって天気でしたが、朝来らへんに到着すると濃い~霧に包まれていました(^^) 登山して身体を暖めてから(笑)撮影開始です、早めに来たのでマシなポジション確保出来ました。 いい感じに~。 程よく集落や木々の陰影が見え隠れする感じがいいですね。手前の紅葉も取り入…

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だるま夕日-舞子公園-

11月24日(土)秋の夕焼け空が見たくて、明石海峡大橋下に散歩しに来ました。 兵庫県神戸市垂水区東舞子町 舞子公園 夕方になるにつれて快晴の空になりました。 観光、釣り、写真など多くの人が訪れています。ウェディングドレスで前撮りしてる人も居ましたね。 トラスがなんと輝かしいことかww 海面を見続けていると引きこまれそう・・・。 かなり日が傾いてきましたね。 今日は綺麗な夕日ですね。 ・・・なんとだるま夕日になりました!ラッキーですね!はっきりと見れたのは人生初だな。 日没後の落ち着いた空色・・・最高ですね。

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苔むす滝-猿壷の滝-

9月2日(日)前回、滝への兵庫県側からの林道が通行止めだったので鳥取県側からアクセスしたものの、道が激しく荒れており到達出来なかった猿壷の滝ですが、期間限定で通行止め解除しているということらしいので喜び勇んで入ってきました。 兵庫県美方郡新温泉町 菅原畑ヶ平 猿壷の滝 まだ暗い時間帯に到着したのでしばし仮眠・・・・。運よく一番乗りで撮影開始!今のうちに広角域での写真を収めます。 程なくして他のカメラマンが早くも登場、滝を独占状態はなかなかキープ出来ませんね・・・。みるみるうちに来場者は10名程にwwこうなったら撮影の自由度はかなり下がりますね。 仕方なく右サイドへ。 苔がたっぷり(*゚▽゚)ノ 苔の壁・・・。 周辺は巨木が何本かあって不思議な雰囲気が漂っていますね。 今日は曇りの予報でしたがすぐにいい天気になってきました。撮影は厳しそうなのでさっさと片付けて撤収ですー。 ひさしぶりの猿壺の滝、良かったー!

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「absent」-風の教会-

8月12日(日)風の教会が六甲ミーツ・アート 芸術散歩2018の会期に先がけて、先行展示しているとのことで見に行ってきました。さわひらき氏の「absent」が展示されています。 兵庫県神戸市灘区六甲山町西谷山 風の教会 いつの間にか六甲オリエンタルホテルは取り壊されており、教会のみ残るへんてこな感じに・・・。残されているのは通路と教会のフロアのみ。規模は小さいね。 ちょっと粘って運よく無人状態での撮影が出来た。土日では人が往来するので人が居ない状態での撮影はちょっと難しいと思われます。触ったらあかんと言われている作品を触ろうとする我が子を押さえつけながら撮影しなければならないしww大変ww 雰囲気が壊れていないアートなので良いんじゃないでしょうか。 しかし、入館料500円は高すぎなんじゃないでしょうか?wwスタッフも数名居る割には手際悪いし・・・いつも思うがアート関連の人や学芸員の方とは相性悪いですね・・・。

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音水渓谷-明神滝-

6月16日(土)日没間近になりましたがお気に入りの明神滝に到着です。 兵庫県宍粟市波賀町音水 明神滝 今回は先程のダートでかなり心へし折られたのでダート前の駐車場で下車、数十分ほど歩いて滝まで行きました。 この滝のバランスがすごい好きなんですよね~。 苔もびっしりいい感じ。 撮影してると日没時間になりかなり薄暗くなりましたが、写真で撮る分には全く問題ないですね。今後、滝は夕刻撮りも積極的に狙えますね。 コンパクトながらうまくまとまる良い滝。 どうやら最近、前回の猿壷の滝への正規ルートが期間限定でオープンするという情報を聞きつけたので近日、行くことになりそうです。

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巨岩に囲まれた渓谷-山乗不動滝-

6月16日(土)馬場の滝から移動し、少し戻って真庭の山乗不動滝へ。 山県真庭市蒜山下和 山乗不動滝 観光地化されているようでそうめん流しが出来る所を通り抜けて渓谷沿いに歩いていきます。 深い渓谷になっていて切り立った岩を横に進んでいきます。 渓谷はよくこんな感じで岩ぎりぎりに木々が立っていますよね。 すぐに到着。 手前の流れを取り入れた方が良さそう。 有名なだけに朝から訪問客が意外と来ますね。 とても良い渓谷。緑に包まれています。 これ以降は完全に晴れてしまい、滝撮りには不利な天気に。とりあえず佐治の山王滝に寄ってみる。 その後は通行止め中(兵庫側)の猿壷の滝へ向かうべく鳥取側からアタック。情報がほとんどない中、林道を進むもかなり荒れてて4駆の軽じゃないと無理ですねえ・・・途中で断念。※今回同行のko-氏が排水作業中ww 通行止めは今年中は解除されないようです。調べた結果、鳥取側から徒歩で1時間30分でいけるようですので機をみて出撃する予定です。

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